ご注文はこちらから


「生ごみのふしぎ!みんなで取り組む家庭の生ごみ」

A4判、186ページ、定価2000円 (別途送料 400円)

<目次>■刊行にあたって/■基礎編/■第1章 持続可能な循環型社会/■第2章 生ごみにおける3Rイニシァティブ/■第3章 生ごみの水分と乾燥生ごみの可能性/■第4章 生ごみ堆肥化の基礎/■実践編/<執筆者一覧>

>> 詳細はこちらから


「活かそう生ごみ―生物系資源活用のビジョンと具体策―」

神力達夫/A5判、190ページ、定価2,600円 (別途送料 400円)

生ごみは生物系資源=生材(なまざい)である、との観点から、資源化方法の5つの柱、(1)堆肥化、(2)炭化、(3)有機(バイオ・ガス)ガス化、(4)ボード化、(5)固形燃料化について解説。基本的な原理、種類ごとの施設の概要や特徴がわかる、ゼロから学べる入門書。

>> 詳細はこちらから


「食品リサイクル成功の秘訣―食品関連事業者のための基礎知識と対応」

食品循環資源利用研究会/A5判、208ページ、定価1,900円 (別途送料 400円)

食品関連事業者が生利用事業者など他の事業者との連携の仕組みづくりを考えるにあたっての留意点を取りまとめた手引書。

>> 詳細はこちらから


「よくわかる 食品リサイクル法―関連事業者の動向と生ごみ処理機の市場―」

週刊「循環経済新聞」編集部/A5判、219ページ、定価2,000円 (別途送料 400円)

環境ビジネスの専門紙「循環経済新聞」の編集部が毎日の現場取材の中から蓄積した情報を集約。 食品関連事業者に限らず、食品リサイクル法に関連したビジネスに携わるあらゆる事業者にとって、有益な情報が満載されている。

>> 詳細はこちらから


「食品産業のグリーン化―食品産業マンにとっての環境読本―」

遠藤保雄/A5判、266ページ、定価2,600円 (別途送料 400円)

食品産業活動と環境問題を包括的、体系的にとらえた、環境問題に取り組む食品産業マンにとっての入門書的一書。

>> 詳細はこちらから


「コンポスト化の考え方と実践方法―新理論でみる生ごみ処理機と次世代農業―」

土田優二/B6判、269ページ、定価2,600円 (別途送料 400円)

工学系の技術者でありながら、20年以上も前から微生物や作物の栄養生理などの研究にも取り組んできた経歴をもつ土田氏が、生ごみ処理機次世代農業について、独自の新理論を展開する。小型から5t/日以上の発酵機までを自ら手がけてきた、長い経験に裏付けられた理論は説得力がある。

完売しました


「生ごみなど未利用有機物と市町村自治体」

福渡和子/B6判、344ページ、定価3,200円 (別途送料 400円)

生ごみの有効利用に取り組んできた福渡氏が、自身で訪れ歩いた、全国14カ所の生ごみリサイクル活動のリポートを掲載。東京や横浜など大都市から、地方の小都市までをつぶさに取材、さまざまな先進的な事例を紹介している。

完売しました


 ご注文はこちらから